
2025年3月17日(月)に大東市教育長の岡本 功さんに、組織部長と共に、来年度の情報リテラシーの取り組みについて、お願いと説明に伺いました。
情報リテラシーとは、現在、中学生を対象に、スマホアプリなど通じて、危険性を学習しつつ、安全に使えるように、講師を招いて学習しています!
【情報リテラシー】
情報リテラシー(じょうほうリテラシー、英: information literacy)とは、情報と識字(リテラシー)を合わせた言葉で、情報を自己の目的に適合するように使用できる能力のことです。
「情報活用能力」や「情報活用力」とも表現しますが、文部科学省が定義する「情報活用能力」とは意味合いが異なります。また「情報=IT」との連想やインターネットの利用時において情報リテラシーが要求される等の理由からコンピュータ・リテラシー、他にもITリテラシー(情報技術リテラシー、information technology literacy)、ネットリテラシーと表現することがあります。しかし、以下に定義されるように、本来必ずしもコンピュータと直結するものではなく、情報モラルと大きく同じ意味と認識されています。
令和6年度第4期定例研修会を四條畷市民総合センターで開催 !
2月10日、四條畷市民総合センターで、令和6年度第4期定例研修会を開催しました。
今回の研修では、事例検討を通じてケースの「見立て」の基礎を、より内容を発展させた学習に、更に理解を深め、今後の保護観察や生活環境調整の参考となりました。
また、4グループに分かれてのグループ討議では、活発な意見交換が行われ、その討議結果についての発表に、様々な視点から、教えられることも多く、大切な学びのグループ討議となりました。
大東・四條畷地区保護司会だより~第60号(令和7年1月1日発行)
内容:新年のご挨拶 大東・四條畷地区保護司会 会長 犬村 康信
令和6年度 部会報告
更女だより
BBS会だより
法務少年支援センターが実施する「地域援助のいま」
管外研修を振り返って~松江刑務所を視察して~
「明日も来たくなる学校」をめざして
大東市立住道中学校 校長 蔭山 正照
観察ノートから
恩をつなげる 木田 伸幸
受賞おめでとうございます。
訃報
☆保護司会だより第60号の内容は下記PDFデータをクリックして下さい。
大東四條畷地区保護司会だより60号-cleaned.pdf (4.99MB)
12月16日、大東市民会館で令和6年度 第3期定例研修会を開催しました。
今回の研修テーマは、良好措置と不良措置について、措置をとる意義や保護司として、留意すべき事項について、講義やグループ討議を通じて、理解を深める学習会となりました。
12月5日に案内しました民生委員さんとの交流会が、11月7日に、四條畷総合センターで開催されました。
保護司の活動を知ってもらえる良い機会となり、充実した時間となりました。
その後、民生委員さんのお一人が、「音盤懐古」というサークルに入っておられ、保護司会の啓発活動「社会を明るくする運動」のテーマソングとして「この青空に」を取り上げて頂くことになりました。